中野渡のよもやまばなし

とだがわこどもランド

子供の遊び場

広大な芝生広場に足を踏み入れると
遠目に見えてくるシンボルタワー。その先に広がるまだ見ぬ子供の国。おいおいおい。。。。でかいでかいとは聞いてはいたが、
まさかこれほどまでとは。。。

名古屋市港区。戸田川緑地の中に存在する【とだがわこどもランド】
まさに子供の独立国家。万里の長城の如く続く超大型木製複合遊具。一度足を踏み入れたら最後。
様々なミッションがウチの3歳児(と付き添いの父)を襲う。

エンジンがかかってきた3歳児。
ロープを手繰り寄せ壁を登り、丸太の上を飛ぶ。
網の上を渡り、恐怖心を克服して、アップダウンを幾度も超えていく。

頼む!!ジュース飲んでくれ!!シャツも帽子も汗まみれ。もう一度言う、頼む!!ジュース飲んでくれ!!修行僧のように雑念を捨て、鍛錬に没頭する子供を何とか説得し、少しエリアを移動。
折角なので展望台のあるタワーへと行ってみる。
5階の展望室からみたとだがわこどもランドの全貌はやはり『広い』に尽きた。
水遊びが盛んなエリアはまだ未開。
心の中で『無理無理』と反復して呟く。名古屋から豊田市まで帰る体力だけは残しておかないといけない。
木製遊具からはしばらく距離を置いて遊ぶことにした。タワー2階には連絡通路があり、そこから隣の棟へと移動する。
そこには2階発⇒地上着の高低差5~6m程度のローラー滑り台があった。

いや、尻が痛い。
娘も尻が痛かったのか2回目以降は抱っこして滑ってほしいとのリクエスト。
娘を抱っこしたまま、結局6回は滑った。
いや、尻が痛い。どんどん摩耗していくわが尻。娘の笑顔が見れるのであればと何とかやっていけると思ったが、
6回目を滑った後、娘を抱きかかえたまま無言で滑り台を後にした。他にもサイクルモノレールや足ふみゴーカートなるものがあったが、
例によって身長と年齢の制限にぶち当たる。
また今度ねとなだめながらちょっと互いにクールダウン。こどもランド本館なる建物の中では工作教室などもやっていたようだ。芝生の上の木陰の中おやつを食べてまったりと

何とも優雅。なんだかんだで良い休日。滞在時間は3時間。夏でなければもっと居られたような気がする。娘も鍛錬・訓練・修行が効いて車に乗せた瞬間寝た。
父は復路を自分のペースで。施設スペック
ホームページ
料金:無料(一部有料遊具あり)
遊具:充実
食事:売店はあったが食事処といった感じではなかった。
食事処はあったが、どうやら平日はやってないようだ。
おむつ交換台:有 子供用の小さなトイレもあった。

豊田地域文化広場

子供の遊び場

家の近所にある砂場と滑り台しかない公園に何度もなんども足を運ぶと
正直大人の方が飽きてきて嫌気がさしてしまう。代わり映えのしない景色と繰り返す穴掘りに。。。そう思うとちょっと遠出しようかなぁ。。と外出に前向きになるわけで。3歳児を誘ってさあドライブ。

今日の目的地は豊田市南部に位置する【豊田地域文化広場】通称『ちぶん』無料で使える全天候型遊具としては恐らくだが、豊田市の中では一番でかいんじゃないかな?大型複合遊具は2フロアに渡り繰り広げられている。


1階から遊び始めた遊具は最終的には2階でゴールできる。そんな危険な事3歳児にやらせられるか!!

うちの子にはとりあえず遊具を使ったフロア移動は禁止してある、、、
それでも1階部分のみを見ても遊具の奥行きがすごい!!
・ぐらぐら動く床
・あみを登っておりてくぐって。
・滑り台 などなど一回中入るとなかなか戻ってこないので心配になるくらい。

でも最終的には一番端の滑り台を笑顔で滑ってくる。そして手を繋いで2階へ階段で移動。2階は2階でまた遊具が。

滑り台などの遊具のみではなく、けん玉体験、影絵体験、パズルなど
ちょっと普通の公園ではできない遊び場も用意されている。なぜか電車のジオラマもあるし。

私と娘がちぶんに行ったのは平日だったのでやってはいなかったが、
土日になると子供を対象とした工作教室もやってるらしい。

それもまた3歳児にはちょっと早いかもね。全体的には室内ということもあり、ちょっぴりだけ薄暗い感じはしたけど遊具は充実していて子供は楽しそうに遊んでいた。

かなりの人気スポットだと推測でき、ソフトブロックのコーナー等はママ友コミュニティーの子供軍団に占領されている。なんてこともありそう。

(というより実際にあった。娘がソフトブロック取ろうとしたら子供軍団のとある男の子に『やめてよ!!』と言われおめおめと帰ってきた)今度は建物の外で遊んでみよう。ストライダー的な物貸出してるっぽいし。

施設スペック
遊具:充実
料金:無料
食事:売店はあるけどみんな持ち込んで食べてるイメージ。テーブル椅子の数は十分ある。
オムツ交換台:どうだったかな?

豊田市 鞍ヶ池公園

子供の遊び場

豊田市在住で子供が生まれると避けることのできない道がある。

例えば鞍ヶ池公園である。1歳を超えた子供相手で遊び場に困るととりあえず、春夏秋冬問わず鞍ヶ池公園行くか。。。となる。公園といっても公園だけでなく動物園もあれば全天候型の遊具施設もある。

各コーナー毎では満点は取れなくとも複合的に見るとまぎれもなく万能な施設なのだ。
なんといっても無料だから。その中でもどうぶつ狂いのうちの娘は1歳を超えた頃からここの動物園が大好きだ。

この限られた決して種類の多くない動物園を繰り返し歩き、どんどん動物の名前を憶えていった。今では動物の位置も把握し、ダチョウの次はシカ。シカの次はウマ、ブタと、私を案内してくれる。

駆け出しの子供にはちょうどいい大きさと種類なのかもしれない。
ただ、地形のアップダウンが大きく足腰にくる。ふれあい動物のコーナーはヤギ、ウマ、ヒツジ、モルモットなど定番の動物たちと触れ合い多少の餌やりなどの体験もできる。
(あいぼく程の自由度とワイルドさはないが無料だと思えば全然ありがたいコーナーだ。)

さて、他のエリアは外の芝生広場と、遊具広場がある。

芝生広場はというとまだ駆けっこくらいしかできないのでもうちょっと成長したらボールけりやフリスビーをしようと計画しており、非常に楽しみである。

遊具広場のほうは滑り台等の複合遊具もあるのだが、どうしてもふわふわのトランポリンに目が行ってしまう。

うちの1歳児と3歳児も利用者が少ないときのみ勝手に私が許可しているのだが
施設側の設定年齢はもうちょっと大きな子だったと思う。楽しそうに遊んでいるから許してくれ。

そして全天候型の遊具施設だが、フルで楽しもうと思えば1歳児では用が足りないように感じる。

3歳~5歳が本番という感じだと思う。
それでもできる限りのベストと尽くして遊ぶのが子供。
イケると思えば行くし、イケないと思えばいかない。

気が向いたらいつでも連れてこれる。気軽に来れるいいスポット。

それがこの公園。



施設スペック
ホームページ
料金:無料
遊具:豊富
食事:なし
駐車場:無料

スムーズに不動産を売るために

おべんきょう

初めての不動産売却、何から始めていいのか戸惑うことも多いと思います。
スムーズに売却を進めるために、まずは5つのポイントを押さえていきましょう。

ポイント1
相場を知る

見積もりサイトや、不動産会社の見積もりサービスを利用し、所有されている不動産の『売り値』のだいたいの相場を知りましょう。相場以上の強気の価格ではなかなか買い手が付きません。

ポイント2
内装はきれいに

購入希望者が見学に来た際、少しでも綺麗に見せることが重要です。ホームクリーニングなどを利用しておくのも良いです。

ポイント3
物件の情報は細かに開示する

マイナス面も正直に開示しましょう。契約締結後のトラブルを防ぎます。

ポイント4
売却スケジュールを決めておきましょう

転職や転校・入学に合わせて引っ越しを済ませたいなどの希望がある場合は、いつまでに売却したいかをしっかり決めておきましょう。

ポイント5
希望者が見つからない場合は…

希望者が見つからない場合は売却価格の見直しが必要です。
住み替えの場合、新たに購入する不動産との費用バランスを考えながら、損をしない売却プランを立てましょう。

上記のポイントをおさえながら売却スケジュールを進めていきましょう。
「なかなか売却が進まない」「売却価格を見直したい」など、不安に思うことがあれば是非当社にご相談ください。

土地の相続・土地活用・価格査定など
土地の相談はプラム地所にお任せください。
無料相談会も行っておりますので、
お気軽にお問い合わせ下さい。

0565-46-5288

営業時間 9:00 ~ 17:00

愛知県豊田市平戸橋町永和58番地2
愛知県知事(6)第16922号

0565-46-5288